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ものごとにぷらす

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イラストSNS「PIXIV」について30分で調べてみた

今回はPIXIVについて調べてみました。

 

PIXIVとは

自分で書いたイラストを投稿したり、

人の書いたイラストに見て、コメントしたりできる

イラストコミュニケーションサービスです。


イラストコミュニケーションサービス[pixiv(ピクシブ)]

 

PIXVIのすごいところ

素人目にはプロと遜色ないほどのクオリティの絵が無数に存在しています。

風景、綺麗、萌え、面白い、などなどどんなジャンルでも

プロ並みのクオリティを持った作家が多数、利用しており、

ここから仕事をもらえたりもするみたいです。

 


【沙耶の唄】「Fioritura」イラスト/Noir [pixiv]

※本日(2014/12/25)のデイリーランキング1位から紹介させていただいています。

 

さらに、プロも普通にいます。

下記はプロの一覧なのですが、ものすごいたくさんいますね。

プロの作品が無料で見れるのです。


【イラストレーター】pixiv(ピクシブ)にいるプロのアカウントまとめ【漫画家】 - NAVER まとめ

 

PIXIVをやる意味

ちょっと調べて不思議に思ったのは

なんでやるのだろうなということです。

無料なので絵を描いても1円の足しにもなりません。

趣味なのでいいのでしょうが、

プロ並みの絵も投稿されているとなるとただ事じゃないです。

そこには明確な動機があるはずです。

 

ブログをやる理由と一緒?

わたしがブログをやっている理由と同じなのかもしれません。

多くの人に読まれたい。

PIXIVの場合は

多くの人に見られたい、

でしょうか。

ただブログの場合は広告を貼ることで稼ぐことができるので

違うかもしれません。

 

お金なんて関係ない!

絵をとにかく見て欲しいんだ! 

という人がやる、かなり芸術性の高い、切磋琢磨する場なようです。

 

おわりに

PIXIVですが、結構調べるのが大変でした。

Googleで検索して調べているのですが、

「PIXIV + キーワード」とやると「キーワード」に関する絵が出てきてしまい、

PIXIV自体の情報に行き着かないという、悲しいことになってしまいました。

わたしの検索が足りていないかもしれません・・。

 

 

 

pixiv年鑑2014 オフィシャルブック

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